Pspopには、Macintosh用、Windows用、ステカ用、と現在3つのタイプがあります。
用途によってお選び下さい。
| ●Macintoshコンピュータでカッティングを行いたい方には、 |
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Pspopの最上位バージョンです。看板屋さんでも活躍しているプロ指向の本格派。 イラストレータのレイヤーごとにカットする機能やプロッタ誤差の調整機能、書式登録の機能など業務に役立つ機能が揃っています。 Macintoshとプロッタとの接続は、USB-Serial変換アダプタを介して クロスケーブルを用います。(シリアルポートのあるMacの場合、変換ケーブルは不要) |
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| ●MacintoshからローランドD.G.社のステカのようにパラレルポートしか持たないプロッタに出力したい場合には、 |
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10baseのポートにケーブルを接続し、イーサネット経由で出力を行います。 最大カット範囲はステカに準じた25cm×1mです。 カット範囲内でデータを拡大/縮小したり、切り代を任意に指定したり、90°回転や鏡面、枠切り、といった編集機能があります。 |
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| ●Windowsマシンを使って切り文字を作成したい場合には、 |
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拡大/縮小、90°回転、鏡面カット、複写、出力位置の確認、データのプレビュー機能を備え、業務に対応できる実力派です。 プロッタとの接続は、パラレル(LPT1)の場合はプリンタケーブルを、シリアル(com1)の場合は、コンピュータ接続用のクロスケーブル(ハードワイヤ/ハンドシェイクできるタイプ)を使って下さい。 |